QLOOKアクセス解析

展示会!

plugin.jpg


昨日から9月30日までEBIS303にて、繊研新聞社主催のファッション関係展示会「Plug in」が開催されています。


HASUNAもこちらに出展。
バイヤーやプレス向けの展示会なのですが、今回は2度目です。


うちの今回の目玉は2011年春夏ミクロネシア・コレクションのお披露目!
ミクロネシアンパールを使用して、今までのHASUNAのデザインとは異なった、華奢で繊細なジュエリーを沢山揃えています。


皆さん「かわいい!!」と言ってくださったり興味を持ってくださるショップの方もいらっしゃって、とても嬉しいです。


それにしても、展示会は楽しいです。
新しいブランドが勢ぞろいして、フレッシュな感じがするというか。
それに、新しい出会いも沢山。


あと2日、がんばります♪

ガラス

grassring1.JPG


これ、なんだ?


grassring2.JPG


grassring3.JPG


grassring4.JPG


答えは、リング。
HASUNAのリングじゃありません。


ジュエリーはHASUNAで作り始めてから買ったり買ってもらったりすることがなくなったのですが、先日久しぶりにパートナーに買ってもらいました。


ガラス作家の方の展示ブースで私が食い入るように見ていたのを見て「買ってあげるよ」って。
よっぽど真剣に見ていたんだろうなあ私。


自分では思いつかないような技法や感性のものって刺激的です。


grassring5.JPG


ガラスなのでぶつけて割ったり傷つけるのが怖いので、主に家の中とかでしか着けてないんだけど(意味ない??)見てるだけで幸せになれる。


grassring6.JPG


久々の、私の「一期一会ジュエリー」でした。


こちらの作家さんは私と同世代の男性の作家さんでした。
ガラスのリング作りのワークショップもされているようなので、いつか参加したい。
三重県に住んでいらっしゃるとのことだったので遠いんですが・・・


「都内で売ってないんですか?」
と聞いたら、売ってないとのこと。
ウェブショップにもなくて、直接三重まで買いに行くしかない。
そして一点もの。
出会ったら買うしかないもんね。


これだけ素晴らしい作品を作りながら、ひっそりと活動をされていてもったいないなあ、と思う反面それが彼の良さなのかもしれない。

HASUNA WOMAN Vol.2 * 輝く人を紹介 今尾礼子さん ~Room to Read 東京チャプター~

HASUNAwoman2.JPG


HASUNAのジュエリーを身に着けている女性"HASUNA WOMAN"には、輝く人が多く、
そんな人たちを紹介していきたいという思いから始まった新企画。不定期で、輝
く女性たちにインタビューをし、想いを語ってもらいます。第2回はRoom to Read東京
チャプターで活躍される、今尾礼子さんです。


─────────────────────────────────────────────────────
2010年は「プロボノ元年」と言われ、テレビや雑誌などでプロボノについて特集されています。「プロボノって何?」「プロボノには興味があるけど・・・」という方も多いのではないでしょうか?
プロボノとは、社会人が、仕事を通じて培った知識やスキル、経験やノウハウなどを活かして社会貢献すること。Room to Read東京チャプターで活動されている今尾さんにご自身のプロボノについて、そして、それを通して得たことなどをインタビューしました。


HASUNAwoman2 (3).JPG


■ 今尾礼子さん
ビジネス・コンサルタント。2007年末よりRoom to Read 東京チャプターでの活動をスタート。国際NPO Room to Readの活動を支える各チャプター(ボランティア組織)ではファンドレイジングパーティやイベントなどを開催し、集まった寄付金はRoom to Readを通じて、途上国の子どもたちの教育支援に役立っている。今尾さんは東京チャプターのホームページ立ち上げ、第2回Salon de Beauteの企画などに携わり、現在コミュニケーション委員会のサブ・リーダーとして活動中。


--今尾さんがRoom to Readの活動に参加しようと思ったきっかけは?
Room to Readを設立したジョン・ウッドの著書「マイクロソフトでは出会えなかった天職」を読み、感銘を受けました。その本の中で、東京チャプターの存在を知り、自分も何かやってみようと思い、登録しました。



--Room to Read東京チャプターに登録してからは、どのように活動をはじめるのですか?
サポーター登録をしたものの、最初は何をしたらいいかわかりませんでした。というのも、何かを仕事のように与えられることはないので、自らが手を挙げて参加する必要があったからです。なかなか、最初の一歩って踏み出せないですよね。ですが私の場合は、ちょっとした「思い違い」から活動に参加するきっかけを得ました。当時、東京チャプターは設立して間もない時期で、ホームページを開設していませんでした。私が勤めている会社がIT関係なので、きっと知識やスキルがあるだろうと思ったメンバーの方に誘われたのです。実際は、畑違いだったのですが(笑)、とにかくやってみよう、と。
そこで声をかけてもらえて、その後の活動にも積極的に参加するようになりました。


--一歩を踏み出した今尾さんは"美"をテーマにしたチャリティ・プロジェクトSalon de Beaute (サロン・ド・ボーテ)の2回目となる企画を発案し、イベントを中心となって進めます。ゲストは「世界一の美女になるダイエット」で有名なエリカ・アンギャルさん。そして、シークレットゲストとして長谷川理恵さんも登場。女性なら絶対に参加したいと思う素敵なイベントはどのようにして実現したのでしょうか?
Salon de Beauteのゲストに「エリカさんが来てくれたらいいなー」という妄想から始まりました。イベントのイメージを膨らませて、企画書をババッと作成しました。その時点では、エリカさんとのコネクションはなかったのですが、東京チャプターには1,000人以上のプロボノ登録者がいるので、きっとどこかでつながるだろうと思っていました。そうしたら、たまたまRoom to Readの寄付者の方がエリカさんと対談されている記事を見つけて!その方のところへ企画書を持ってお願いに行きました。その方が企画に賛同して、その場でエリカさんへ連絡を入れてくださったのです。ゲストも会場も、東京チャプターのサポーターのネットワークと尽力があって、実現しました。


--想いを行動に移して、それを実現させてしまうって、すごいことですね。その原動力はどこから?
「楽しい」ということが一番のモチベーションだと思います。楽しくなければ何事も続けることはできません。Salon de Beauteのコンセプトは、美を通じた社会貢献です。イベントを通じて、参加者の方も途上国の子ども達も幸せになってもらいたい、という願いがあります。でも、実際にイベントの企画・運営をやってみて、自分が一番楽しんでいるということに気が付きました。
このSalon de Beauteの企画自体が女性サポーターのガールズトークから生まれたものです。サロン・ド・ボーテは美を通した社会貢献というのがテーマ。これは東京チャプターの女性メンバーの、とある会話から生まれました。ジョンが来日することになり、東京チャプターのメンバーはその準備で忙しく動いていました。「たまにはネイルケアやマッサージを受けながらミーティングできたらいいよね~」という願望からアイディアが発展し、美のプロフェッショナルを講師に呼んだ、セミナー形式のファンドレイジング・イベントをやってみようということになったんです。


--女性が楽しんで参加できるイベント。こういうイベントならチャリティに対するイメージも変わりそうですね
自分が「犠牲」になっていると少しでも感じると、チャリティは続かないと思っています。Salon de Beauteのイベントは「綺麗になりたい!」という目的と、「誰かの幸せに貢献したい」という気持ちを持った女性がイベントに参加し、その中でRoom to Readの活動のことを知ってもらっています。参加費は全額、Room to Readの女子教育支援プログラムへ寄付します。このように参加費を全額寄付できるのも、Room to Readの活動に共感して無償で出演してくださるゲストの方や、実費をカバーしてくださる企業スポンサーのおかげです。 Salon de Beauteプロジェクトは、100年分の女子教育支援に相当する寄付を集めることを当面の目標にしています。まだ発足から1年たっていませんが、本年中には達成できそうです。

HASUNAwoman2 (2).JPG


--Room to Readの活動を2年以上続けられていますが、今尾さん自身は何か変わりましたか?
東京チャプターには1,000人以上の登録者がいて、年齢もスキルもバックグラウンドも様々です。活動を通して、いろいろな人と出会うことで世界は広がったと思います。仕事だけだと、やはりこれほど世界は広がらなかったですね。素敵な人がたくさんいるので、いつもいい刺激をもらっています!


--仕事との両立は大変ではないですか?
普段は本業が中心なので、両立という考えはありません。週末や平日夜のちょっとした時間をRoom to Readの活動にあてているだけです。ただ、エリカさんのイベントは、ちょうど仕事の忙しい時期が重なってしまって・・・。イベントの前日は帰宅したのが12時すぎ。それから朝の4時ごろまで最終準備をして、朝の8時に会場入りしました。でも、なぜかプロボノだと頑張れてしまうんですよね。プロボノは「別腹」のような感じです。
仕事を早く終わらせて、プロボノをしよう!とメリハリをつけることにより、仕事の効率をあげることもできますね。


--最後に、これからプロボノをやってみよう!と思っている方へメッセージをお願いします。
プロボノは弁護士や会計士など「プロフェッショナルな資格」を持っている人だけがやるイメージでした。自分はそういったスキルを持っているわけではないのに、できるんだろうか?と不安でした。RtRで活動するうちに、仕事でやっていれば当たり前なことも、ここでは役に立つということが分かりました。「ありがとう、助かるよ」という言葉がすごく嬉しいです。
最初から「自分はこれが出来る」と分かっている人もいると思いますが、「自分には何が出来るか分からないけれど・・・」という人こそ、今までとは違う世界に飛び込んでみると、今やっている当たり前のことが「スキル」の一つであることに気づけるかもしれません。
新しい環境にいくことで、いつもとは違う視点から、今の自分に自信をつけることも、足りない部分に気づくこともできます。
「自分自身のため」にプロボノをやってみるのもいいのではないでしょうか。


Room to Read(ホームページ) http://www.roomtoread.jp/
Salon de Beaute(ブログ) http://ameblo.jp/salondebeaute-roomtoread/
(Twitter)@sdbjp


Room to Readでは、Salon de Beaute以外のも"楽しむことが寄付になる"様々な取り組みを個人・企業サポーターの支援でおこなっています。
ぜひお気軽にご参加ください!イベント情報などはこちら(http://roomtoreadjapan.org/)またはTwitter(@roomtoread_jp)へ。
<ビール1杯が現地語図書1冊に/Beers for Books> ビール(飲み物)1杯が現地語図書1冊(100円の寄付)になるファンドレイジングイベント <お茶を楽しみ、スリランカに図書室を/Tea for Books> Afternoon Tea TEAROOMによるキャンペーン (9/30まで)


HASUNAwoman2 (4).JPG
今尾さんにはHASUNAの販売もお手伝いいただきました!
ありがとうございました!

(編集 山本真衣子)


今尾さんお気に入りのコンク貝を使ったリングはeyecoの通販サイトで販売中!↓
HASUNAeyecoring.jpg
http://eyeco.fcart.jp/shop/b/b01277_dT_n28/

2010 秋冬コレクション

HASUNA2010AW.JPG


今日はかなり秋らしい風が吹いていましたね。ちょっと寒いぐらい。
皆様風邪をひかないように気をつけてください!


2010年秋冬のコレクションでは、こちらのベリーズのウィルクス(貝)を沢山使った新作が登場しています。


VERITAS新丸の内ビル店、渋谷西武百貨店A館3階(9月20日まで)で販売中です!


HASUNA2010AW (2).JPG


今秋冬のテーマは「wild, and splendent (野生、そして輝き)」。


野生の動物が持つ生命力に満ち溢れた力強さ、ありのままの美しさや輝きを表現したコレクション。


HASUNA定番のエシカル素材「ルワンダ産牛の角」や「ベリーズ産貝殻」に、カラフルな鳥の羽根をあしらい、野性動物の持つ美と輝きを表現しました。

身に纏うことで大地や自然の暖かさやパワーを感じる事が出来るジュエリーです。


HASUNA2010AW (3).JPG


HASUNA2010AW (4).JPG


HASUNA2010AW (5).JPG


早速売り切れた商品も出ているので、お早めに~^^


※ちなみに鳥の羽根は、食用にされた鳥の羽根を消毒・染色して使用しています。

*お客様アンケートご協力のお願い*

HASUNAを今までにお買い上げいただいたお客様に向けた、ファッションやライフスタイルに関するアンケートです。


今後のHASUNAのより良い商品開発のため、また、更なる成長のために、ぜひご協力いただけたら幸いです。



●アンケートページ●


http://enq-maker.com/7hCL3tQ


※最後に「投票する」と書かれていますが、ご回答の際はこちらを
最後に押してください。


※回答〆切は、9月19日(日)正午までです。


※質問は全部で20問、5~10分程度でご回答いただけるよう設計して
おります。


※アンケートは無記名ですので個人は特定されません。




●プレゼント●


アンケートにご回答いただいた方に抽選でプレゼントを差し上げます。


アンケートは無記名で行うため、抽選ご希望の方はアンケートにお答えいただいた後
メール(info@hasuna.co.jp)にて
①お名前②ご住所③プレゼントAかBのご希望
をお書き添えの上「アンケートに回答しました」とお返事いただければ幸いです。


プレゼントA: HASUNAミクロネシア・コレクション発表パーティーにご招待(1組2名様・11月東京都内にて開催予定。詳細は別途ご連絡)
プレゼントB: HASUNA白木夏子お気に入りのワイン1本

それではどうぞ宜しくお願いいたします!


HASUNA
マーケティングチーム 一同

家族のかたち

HASUNAring.JPG


広島ご出身のお二人。


女性が社会貢献のお仕事をされていて、男性はお医者様というカップル。
地元も近所で、幼馴染の友人を介して出会われたそうです。
お二人のナチュラルな雰囲気がとても素敵です。


HASUNAring (5).JPG
「どんな指輪がいいかな~?」


何が結婚のきっかけだったのか伺ったところ「目指す家庭像が一緒だった」とのこと。
家族も、近所の人たちも、皆が家に集まって沢山家族がいるような暖かい家庭が理想なのだとか。


ダイヤモンドを散りばめて、沢山の方たちがお二人を祝福しているかのようなデザイン。


HASUNAring (2).JPG


HASUNAring (3).JPG


HASUNAring (4).JPG


HASUNAring (6).JPG
「こんなのが似合うんじゃないかな?」 「うん、素敵!!」


終始笑顔のお二人、きっと笑顔が絶えない暖かい家庭を築かれることと思います。
お幸せに^^


●お客様よりメッセージ●
「とても素敵な指輪だということはもちろんですが、
いろんな人のそれぞれの「幸せ」につながる指輪をデザインして頂き、
本当に感謝しています。」


ありがとうございます!!

ジュエリー教室!

ハスナジュエリー教室2.jpg


瞬く間に??満席となったHASUNAのジュエリー教室、大盛況です!


HASUNAで使用しているルワンダやベリーズ、ミクロネシアの素材の話や来た国の土産話をたっぷりとお話した後に作るジュエリーは、きっと特別な思いがこもっているはず。


身につける度に、白木がお話させていただいた国の情景が浮かび、癒されてもらえれば、と思っています。



ハスナジュエリー教室1.jpg


こちらは前回受講された方々の作品!
カラフル~!
まだ暑かったのでトロピカルな雰囲気になったのでしょうか!


ハスナジュエリー教室3.jpg


こちらは今回の作品です。
Chicで秋の装いに合いそうですね^^


毎回皆様とお話できてとても楽しいです。
またぜひ開催したいです。

【美術・芸術関係の話】六本木アートな一日

2121.jpg


今週の休暇は六本木でアートクルーズしました。


朝は部屋の掃除をしてスッキリして、以下の順でまわる。


・ 21_21 DESIGN SIGHT 「"これも自分と認めざるをえない"展」
佐藤雅彦さんディレクションの企画展。
すっごく良かったです。
アートを通じて自分の内面の変化を辿った印象的な旅でした。
平日なのに30分待ちなどの作品があったので、今回は全ては体験しませんでした。
また足を運びたい。

・ 国立新美術館 「マン・レイ展」
ファッション写真家として活躍していたマン・レイですが、彫刻や絵画などの作品も多数。マン・レイ自身は写真よりも絵画などのほうで成功したかったんだって。
マン・レイの妻ジュリエット・ブラウナーのポートレートがひたすら頭に焼きついて離れなかった。。。



・ ギャラリー間 「デイヴィッド・アジャイ展 OUTPUT」
タンザニア出身でイギリスで活躍する建築家と聞いて行ってきました。
ギャラリー間はとても小さなギャラリーなので写真と建築物の模型があっただけなのですが、どこかやはりアフリカの匂いのするファサードだったり光の使い方だったり・・・


ロンドンの風景も懐かしくて嬉しかった。



そして国立新美術館のカフェで休憩。
ここ好きなんだよね。


外で秋の風に吹かれていたら、雀たちが寄ってきました。おともだち♡


tori.jpg


お菓子を少しあげましたがあげて良かったんだろうか。
肥満にならないかなあ。

ルワンダの近況

HASUNA_Rwanda1.jpg
撮影:JICA中部「原田さとみさんと工房を担うポールと仲間たち」


ルワンダの工房、続々と人数が増え現在10名の子たちが牛の角削りを頑張っております。
(私がルワンダに行った2009年3月時点ではまだ2人しかいなかったのに、本当に成長したよ!!良かった~、悦子さん本当に素晴らしい!)


先日、タレントの原田さとみさんがJICAの方と一緒にルワンダのアトリエを訪れました。
原田さんはHASUNAユーザーで^^百貨店での期間限定ショップにも沢山足を運んでくださっています。


先日名古屋松坂屋で期間限定ショップをした際も私が販売しているところの写真やHASUNAの商品の写真なども撮影して行かれました。


そしたら原田さん、ルワンダの皆にその写真を見せてくださったり、原田さん自身がHASUNAのイヤリングをして工房に訪れてくださったり・・・皆とても感動していたそうです。


HASUNA_Rwanda2.jpg
撮影:JICA中部「原田さとみさんの質問に応える工房マネージャーのポール」


この、ポール君がとっても頑張ってくれているんですよ・・・
この工房は皆ストリート・チルドレンだった子たちで切り盛りしていますが、もちろんマネージャーのポール君も元ストリート・チルドレンとして路上生活していました。もちろん学校にも行ってません。



HASUNA_Rwanda3.jpg
撮影:JICA中部「原田さとみさんがHASUNA店頭販売の様子(愛知県名古屋市)を写真で説明」


HASUNA_Rwanda4.jpg
撮影:JICA中部「HASUNA白木さんの店頭販売写真を見て喜ぶ工房の仲間たち」


写真の感動をルワンダパートナーの悦子さんに伝えたら、こんなお返事が。
(ごめんえっちゃん勝手にメール文拝借)


「なっちゃんが帰ってから、もう
3クールは新しい人を入れたよ。
なかなか定着しないけれどね。
うち1人は耳が不自由な子で、
彼のお兄さんも耳が不自由なんだけど、
携帯電話のプリペイドカード売りとして
(決して高給取りではないけれど)
働いています。
耳が聞こえなくても、ルワンダではのけ者にされることなく、
遊んでいるし、仕事もしているのが、
社会障壁の低さを物語っていて、いい社会だなって思う。
工房でも、彼は身振り手振りで原田さんたちに
加工の方法を説明したらしい。 」


嬉しいですよね。


彼らの作りたてホヤホヤ牛の角、もうすぐざっくざっく届く・・・はず!!
楽しみ、楽しみ~^^

日経MJに掲載されました

9月6日付日経MJにHASUNAが掲載されました。

"石鍋仁美のマーケティングの非・常識"コーナーに掲載されています。

ありがとうございます!